あじじ in WEB!!

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ウキワク記念日

ウキウキでワクワクな誕生日が終わりました。

そしてかれこれ一週間が過ぎてしまいました。
そろそろ誕生日ムードを払拭しないと夏至を迎えることができないぞ。
誕生日にメールや電話でメッセージをくれたみなさん!
そして誕生日ライブに遊びに来てくれたみなさん!!
そしてそして誕生日のアレをいろんな形でソレしてくれたみなさん!!!
どうもありがとうございました!!
「いいとしして誕生日にウキワクしてんじゃねえ。」
と、言われましたが、いいとしだからこそ。
よかよか。
また来年、俺の誕生日待っている。
そして俺じゃないみなさんの誕生日は365日にドラゴンボールのように散らばって輝いているんすよ。
ロウニャクナンニョ。
いいとしだからこそ、誕生日のウキワクをばらまいていきましょう!!
さて、明日はシークレットライブを大々的にやっちゃいます!!
吉祥寺シャッフルにて、世界のアユム氏の誕生日イベント!
(俺の誕生日もウキワクだったし、アユム氏もウキワクにちがいない。)
俺のウキワクをおすそ分けってことで、月がきれいで出演します。
19時スタートのトップバッター!
吉祥寺シャッフルのホームページでは、28日の予定はいつまでたっても未定のままだけど、俺っち出るっち。
お時間のある方は遊びに来てパーティをしましょう。
待ってるず!

裸の宴

ヘイヘイホー。

ドレミファを日本式に言うとハニホヘになる。
だからヘイヘイホーはファラファラミーになるんだよ。
わかりましたか?
さあ、誕生日のカウントダウンが始まりましたよ。
ゴイックが誕生日でない人も、なんだかワクワクしないっすか?
しないっすか。
タバスコブラの東京イベントは、終わった後の男裸祭がすごかった。
俺の裸は見る人を不快にするという理由で端っこのほうで見ていたんだけど、まず飲み屋の主人が裸になるという口火。
音楽がガンズへと変わり、ブルーハーツになった段階でほとんどの男子が裸だった。
10人も入れば満席になる飲み屋で10人以上が裸。
おもろい場面だった。
年に数回というレアなステージなだけに、みんなのテンションが上がりまくり。
次回は筋トレとタイミングを巧みにあやつり、祭に参加する所存す。
レイのコマーシャル
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
5月19日(日)
渋谷七面鳥
開場:18時
開演:18時半
料金:二千円
出演は、二番目の19時過ぎからです。

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

ゴイック!!
チケットなんかはうなるほどあるので、遊びにいくよーって方はぜひともツイッター・フェイスブック・メールなんかで言ってちょうだい。
当日ひょっこりスタンスも!!

レッツ!!

コマーシャルオンマイマインド

くぁ!

コマーシャルを忘れてしまった。
日曜日の夜に月曜日を怖がらない強いハートを。
そして・・・。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
5月19日(日)
渋谷七面鳥
開場:18時
開演:18時半
料金:二千円
出演は、二番目の19時過ぎからです。

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

ちらっと遊びに来てくださいね。
待ってます!!

革命の満月

ワッチャウト。

たこ焼き食べたりしてついに【レコ発(未遂)メコン川!】へと。
会場のなんば紅鶴に到着すると、アニワギさんやぶっちょさん、たっちゃんことリトマネン男爵、そして乾物大好きの宮城ゆかさん、貫禄たっぷりに登場するペケキングテリーことペケさんと顔を合わせた。
年に一回はフラリと大阪に行くけど、毎回この方々にはお会いしています。
なんといっても居心地がいい。
そしておもろい。
ペケさんのレコ発になるはずだったイベントが、紆余曲折あり発売できず。
よって、レコ発未遂。
「じゃあ夏あたりにはレコードできてるっしょ。夏にレコ発?」
なんて気軽にペケさんに聞いてみたところ、ペケさんにとって特別な日は年に数回しかないと。
そして特別なことはその特別な日にやるべきだと。
そう話してくれた。
ペケさんのこういったこだわりは大好きだ。
そうこうして20時過ぎ。イベントスタート。
【あじじ演奏曲目(レシピ)】
・ハネムーン
・カミナリゴロゴロ
・ひとりふたり
・手紙
・いまおもうこと
旅の道程はなんのその。
ちょいとしわがれた声で上田さん風味をふりかけてお楽しみいただいたはずである。たぶん
大阪に着いてからの練習・観光・練習・たこ焼きスパイラルにて、完全に俺は出来上がっていたのだ。
ね。そうだよね?
そして今回のイベントで印象的だったのが、ペケさんのステージ。
いままで見たステージとは趣がだいぶ違って、なんか、そう、切実でした。
数年前のイベントで歌ってくれて以来久々に聞いた10分超えの大作。
そして「ああ。きてよかったなあ。」と思った歌があった。
『革命の満月』
ペケさんのドラマを、今にも歯軋りさえ聞こえてきそうなくらい赤裸々な感情が描かれている歌だった。
土佐の水に酔っ払い、変な布を首に巻いて、汗を拭きながら胸ポケットをまさぐるペケさんの、カウンターアタック。
カウンタックだ。
イベントが終わり、ペケさんとたっちゃんを誘っていつものチョウマルの立ち飲み屋へ。
イヌガヨのじゃっく君も来てくれて、冷蔵庫から「一本いただきますよー」とビンビールを出して飲んだ。
ペケさん、宮城さん、暗闇ひとりぼっちさん、マーニさんとテーブルを囲んで、ゲラゲラ笑ってヒヤヒヤして、とてもいい夜であった。
味園ビルに戻って、ガラス職人の作った飲み屋に入り、板東英二のモノマネやじゃっく君の歌、そしてレディース同士のケンカの話でもう大変。
ペケさんは白目をむいてどこかで眠り、俺とたっちゃんとじゃっく君で閉店後のゴールデンクレープスへ行った。
その間、寒い寒いとクダを巻く俺の記憶は、きっと思い違いだろうが、確かに寒かった記憶がある。
そうして大阪ツアーの夜は、やいのやいの言いながら深くなっていったのであった。
イスを並べた簡易ベッドで目が覚めると、床に眠るじゃっく君と書置き。
次の日に朝から用事があると言っていたじゃっく君だが、あまりにも床で眠る姿が絵になっていたので、そのままにしてお店を出た。
ライブを見に来てくれたみなさん。
一緒に遊んでくれたみんな。
どうもありがとうございました!!
また遊びましょうね。
その朝、銭湯につかりながら、今夜新宿でライブがあることに気付くのであった。
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